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竹内雄一郎 ITパッティング理論 パッドで決まる

ゴルフ

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竹内雄一郎 ITパッティング理論

 

 

ITパッティング理論
 

「パットって難しそう・・・」

 

 「私にも出来るだろうか・・・」

 

 「そんなんでスコアがよくなるのか?」

 

こんなご相談をいただきますが、ご安心ください。

 

あなたも30日でパター数を30以下にする事が可能です。

 

 

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竹内雄一郎 ITパッティング理論 パッドで決まる

 

 

もちろん300ヤード以上飛ばすプロもいますが、特にベテランプロの飛距離は決して私が思いっきり負けるような飛距離ではありませんでした。

 

 

じゃあ、なぜベテランプロはこんな驚異的なスコアでこのコースを攻略しているのか!?

 

 私はTVを食い入るように見て、分析しました。

 

「パターのレベルが違いすぎる。。。」

 

ショートパットは必ず決めてくる。


プレッシャーのかかったパットも何食わぬ顔で決めてくる。

 

 私は、この時を境にある結論に至りました。

 

「スコアを良くしたいならパットが最重要課題だ」


そんな事言っても若さもセンスも必要でしょ?

 

そういった疑問を持たれているかも知れません。


しかし、はっきり断言できます。

 

パットは、年齢や性別やセンスも全く関係ありません。

 

パットは、止まったボールを打つだけ。


それも体をほんの少し動かしてストロークするだけ。それで全てがきまります。

 

 

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竹内雄一郎 ITパッティング理論 パッドで決まる

 

 

共通してプロからアマチュアゴルファーのパター数は
全体のスコアの約4割を占めます。

 

パターがどのクラブよりも多く使用しています。


つまりパターを重点的に練習することがスコアアップの鍵なのです。

 

100が切れなくて悩むゴルファーが100を切るにはどうしたらいいでしょうか?

 

スコア100の人は、パター数はスコアの約4割なので40回もパターをしていることになります。

 

この様に、スコア100の人は、通常で4回も3パットをしていることになります。


3パットをなくすだけでも、簡単に100は切れてしまうのです。

 

では、シングルプレーヤーになるにはどうしたらいいでしょうか?

 

シングルプレーヤーと言われる人たちは、簡単に2オン2パットして パーをとっているとイメージしがちですが、シングルプレーヤーでさえ、パーオンの平均値は3分の1以下です。

 

 

つまり、パーオンしたホールできっちり2パットでパーをとり、
 外したホールではアプローチからパターを決めてパーをとって
 スコアメイクできる人がシングルになれるのです。

 

 

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全ホールドライバーを使ったところで14回しかドライバーは打ちません。

 

パターは30回以上使用します。

 

普通に考えても、ドライバーの練習の2倍以上はパターに練習を割かなければいけません。

 

 現実、ドライバーの練習が大好きな方が多いのではないでしょうか??

 

そして、ドライバーでの300ヤードはスイングの練習だけではどうにもなりません。

 

300ヤードのドライバーショットを放つには、身体能力を極限まで磨き上げる必要があります。

 

 300ヤードのドライバーショットを実現させには、これらの要素がすべて噛み合った時なのです。

 

一方、パターを上達させることに必要なのは、正しい理論、正しい練習法だけなんです。

 

パターを開眼したあと、私はパターを教えてほしいということで
プロやトップアマをコーチすることになりました。

 

 

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竹内雄一郎 ITパッティング理論 パッドで決まる

 

 

パッティングコーチという言葉は、日本ではなじみのない言葉かもしれません。


しかし、アメリカのPGAでは誰もが知っている言葉です。

 

 PGAのツアープロはみんなコーチをつけています。

 

試合の結果を大きく左右するパッティングを専門に教えるコーチ、それがパッティングコーチなのです。

 

次の私の課題は、果たしてこの理論はアベレージゴルファーでも理解し、成果を上げてくれるのだろうか!?


ということでした。


私はレッスン生に対してショット中心のレッスンからパターに重点をおいてレッスンしました。

 

レッスン生の多くは、短期間でスコアアップに成功!


ベストスコア更新、シングル昇進などの目標をクリアすることができました。

 

なぜならパターはスコアに直結し、スコアアップはパターの回数を減らすことが一番の近道だからです。


それだけでは、ありません。

 

そして、更に大きなメリットがあります。

 

ショット自体もどんどんよくなっていくのが目に見えてはっきりわかりました。

 

なぜなら、パターのレベルを上げることにより、ラウンド中でのショットも自然とリズムがよくなってくるからです。
 

 

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