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ゴルフ|スライス改善スペシャリスト 吉本 巧の実績No.1「スライス改善理論」とは?

ゴルフ

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ゴルフ|スライス改善スペシャリスト 吉本 巧の実績No.1「スライス改善理論」とは?

 

 

もし、あなたが以下のようにお悩みであれば…

 

✓スクールに通っても、一向にスライスが治らない


✓今までフェードと思っていたが、実はただのスライスだった


✓ドライバーの弾道が低い


✓ボールの上っ面を叩き、チョロが出る


✓真っ直ぐ飛んでも、テンプラで飛距離がまったく出ない

 

 ぜひ、このページを読み進めてみてください。きっと現状から脱却できると思います。

 

なぜならこのページの中で、スライスからの悩みを一気に解消する、スライス改善率99.97%の実績の「吉本理論」をお伝えするからです!

 

 

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詳しくは

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もしあなたが、スライスを本気で治したいと思うなら、今やっている練習は一旦脇に置いて、この手紙の続きを読んでください…

 

それは、スライスが治らない原因は、決してあなたの努力不足ではないということです。

何度打ってもスライス、思うように飛距離が出ない、たまにチーピンやチョロのミスショットを打つ問題はいろいろあると思います。



結論から申し上げますと、これらの原因のほとんどは これまで「常識」と言われてきた、既存のゴルフ理論にあります!

これまでのゴルフ理論が、すべて間違っていると言っているのではありません。

アマチュアの方がゴルフを始める時、ほとんどの人が会社の上司や知人から手ほどきを受け、ある程度打てるようになると、今度は、ゴルフ雑誌(今はyoutubeでしょうか?)などから情報を得ているでしょう。

 



その中には不要な理論が多く、気づかないうちにドツボにはまり、スライス地獄で飛距離が落ち、さらにセカンドショットもうまく打てず、スコアの停滞につながっているのです。

 

 

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あなたは、こんな無駄な
ゴルフ理論をやり続けていませんか?

 

バックスイング始動の時、クラブヘッドをまっすぐ引く


バックスイングでは、顎の下に左肩を入れる


ダウンスイングの時、右肘を落として、脇をしめる


インパクトの時、手首を返さない


振り遅れないように腕を振る

などなど、、、

 

挙げるとキリがないですが、もし、あなたがこれらの「昔のゴルフ理論」をいまでも実践しているのなら、スライスが治らないのは当然の結果です!



これらすべて、スライスを改善するにはまったく必要はありません。

 

今、お話しした彼のようにすぐに上達する方は、決して珍しくありません。

もちろん、正しいスイングで練習すれば、あなたもすぐにスライスを克服できます。


これから、ゴルフ歴の浅い初心者ゴルファーやゴルフ歴の長いベテランゴルファーが、


短期間でスライスを改善できる「スライス克服メソッド」をあなたにもお伝えします。

私の理論は、とてもシンプルで簡単です。


スライスを改善する方法はたった1つ!

それは…

 

ズバリ、『ドローボール』を打つことです!!

 

 

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ボールにドロー回転をかけること。


ドローボールを打つことこそが、スライスを根本から治してくれます!



「ドローボールを打とうとするとフックやチーピンになるからイヤなんだよ!」


「だから、スライスの曲がりを抑えたフェードボールの方が安心できるんだ!」


その気持ちはよくわかります。

 

でも、カット軌道のスライス系の球ばかり打っていると、ここ一番で「シャンク」が出ます。


シャンクが出ると、ゴルフやめたくなりますよね。

私の理論では、アマチュアの方でも、簡単に、いつでもドローボールが打てます。

 

 

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アマチュアでも簡単に打てる ドローボールとは…?

 

簡単といっても

インサイドアウトに振る

インパクトの時に手首をこねる

・グリップをストロンググリップにする

そんなものではありません。

しかし、こういった要素があることは否定しません。

 

ドロー回転をかけるわけですから、当然こういったテクニックが要求されます。ただし、手首をこねるやり方は、手先で回転をかけようとする、文字通り「小手先」の打ち方です。


小手先に頼らないで ドローボールを打つ方法とは…?

「小手先」で打つと、ドロー回転がかからずそのまま右にプッシュしたり、スライスしたり、その逆にドロー回転がかかりすぎるとフックやチーピンになってしまい、コントロールが定まらない不安定なギャンブル的なショットになってしまいます。

 


ドローボールを安定して打つには、手首をこねる打ち方ではなく、「幹となる身体を使った」打ち方になります。身体を使った打ち方で打ったドローボールは、限りなくストレートに近い理想的なドローボールになります。

 


タイガーウッズ、石川遼など8割のプロが選んだ ”持ち球”は、ドローボール!



今、ゴルフツアーのトレンドは「限りなくストレートに近いドローボール」です!

 

プロが選んだドローボールとは、ストレートに飛んで、落下する時に”スッー”と左に落ちる球筋です。

 

ここ一番のときに、狙った弾道で狙った場所にボールを運べます!

男子ツアーの石川遼選手、女子ツアーのイ・ボミ選手、PGAツアーのタイガー・ウッズ選手やマキロイ選手、松山英樹選手といったスター選手たちの持ち球は、すべてこの「ドローボール」です。

 

 

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