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シングルゴルファーの方向性安定プログラム レビュー 上達

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シングルゴルファーの方向性安定プログラム

 

 

あなたも私と同じように、OBや林にボールを打つのは嫌でしょう。


でも現実として、多くのゴルファーはいつも「ショットが安定しない」と悩んでいます。

 

・ ティーショットが安定せず、OBや林にボールが入る
・ セカンドショットが左右に散らばり、池やバンカーにボールが入る
・ ショットが安定しないから、スコアがまとまらないといった悩みを抱えています。

 

しかし、私はアメリカで新しいゴルフ理論を見つけました。
それは、ほとんどのゴルファーが知らない「全てのショットで狙った場所にボールを打つ」という新しいゴルフ理論です。

 

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シングルゴルファーの方向性安定プログラム

 

 

「ひたすら飛距離を求めるゴルファー」と、 「狙った場所に打つゴルファー」・・・


どちらが良いスコアでラウンド出来ると思いますか?


答えは明らかですよね。

 

ゴルフに対する考え方の違いが、スコアの差になるのです。

 

つまり、「飛距離よりも、方向性を重視しているか?」の違いなのです。

 

方向性が安定すると、狙った場所にボールを打てるようになります。

 

飛距離が出るとライバル達に自慢できます。

 

人よりも飛距離が出るのは気持ちがいいものです。

 

ですが、良いスコアでラウンドするには、「飛距離」よりも「方向性の安定」が重要なのです。


これに気づいたプレーヤーが次のレベルにすすめるのです。

 

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シングルゴルファーの方向性安定プログラム

 

 

実は数時間のレッスンでショットを安定させるには秘密があるのです。


悪い言い方をすると、レッスンプロとしての企業秘密なので公の場では公開できないのです。

 

その秘密を、これからご紹介する「シングルゴルファーの方向性安定プログラム」にすべて詰め込みました。

 

どうすれば「狙った場所にボールを打つゴルファー」になれるのか?


ベテランゴルファーがスコアを伸ばす方法を余すことなく盛り込みました。

 

これは、 「難しいスイング理論」を学ぶものでは、ありません。


習得に「時間がかかる」プログラムでも、ありません。


大変な「努力」が必要になるものでも、ありません。


スイングを安定させるには、ちょっとしたコツを知るだけで良いのです。

 

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シングルゴルファーの方向性安定プログラム

 

 

ゴルファーには2種類あります。


1つは「ひたすら飛距離を求める」ゴルファー。

 

もう1つは「狙った場所にボールを打つ」ゴルファーです。

 

「ゴルフは飛距離がある方が有利」と考え、スイングはいつも全力のフルスイング。


満足できるだけ飛ぶこともあれば、ボールが左右に散らばり連続OBも多いのが「ひたすら飛距離を求める」ゴルファーです。

 

彼らは飛距離を求めるスイングをしているため、いつまでもスイングが安定しません。

 

「狙った場所にボールを打つ」ゴルファーとは?

 

もう1つのタイプが「狙った場所にボールを打つ」ゴルファーです。

 

こちらのタイプのゴルファーは、ティーショットで緊張もしませんし、セカンドショットが池やバンカーに入る心配もありまん。

 

ウッドもアイアンも狙った場所にボールを打てるからです。

 

最大飛距離を少し落とす代わりに、方向性を安定させて、平均飛距離をアップするのが、 「狙った場所にボールを打つ」タイプのゴルファーなのです。

 

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